パナックスコミュニケーションズ株式会社の河野さんと知り合ったのは2013年5月。

私の所属するボランティア団体の例会に他クラブから来て頂き名刺交換をさせて頂いたところビジネスフォン通信機器などを取り扱っているということでした。
たまたま、当社のビジネスフォンのリースが切れるタイミング今までの業者から交換の連絡を貰っていた時期でした。
今までの業者は埼玉県の業者でしたので私としては近くの業者の方が何かあった時にすぐ対応してくれそうでしたので河野さんにビジネスフォンの交換の見積もりを依頼しました。
 金額やサービスに問題無さそうでしたので、すぐに契約させて頂きました。その際シャープの中古コピー機をサービスで貰いました。
それから5年が経ちコピー機の方の調子が悪くなり何度か修理して貰いました。最終的に中の部品が劣化して修理すると結構金額がかかる事と今後その機種の部品の供給が少なくなってくる事を聞き、新しいカラーコピー機の提案も受けましたので交換する事にしました。
パナックスコミュニケーションズ株式会社さんとお付き合いして良かった店はなんせ同じ下野市内なのですぐ来てくれる点です。コピー機以外のパソコンのトラブルの件、ウィルスの件などいろいろ相談させて頂き問題解決してもらいました。
コピー機を入れ替えて良かった店は新しいコピー機MX2650FNの立ち上がりが凄く早くファーストコピーに時間がかかりません。その他以前のコピー機と比べるとカラーも取れ写りも良く便利になりました。
パナックスコミュニケーションズ株式会社さん今後とも宜しくお願い致します。

株式会社ヤマイチ代表取締役 山本郁夫

株式会社会社ヤマイチさんの説明

株式会社ヤマイチさんの業歴は昭和12年5月と80年以上の歴史がある老舗です。
かんぴょうの街下野市の代表的な企業で活躍中です。
栃木県のかんぴょうは、全国生産 の 97%を占めております。
このうち下野市は栃木県全体の46%を生産していますので「かんぴょう生産日本 一!」を誇る名産地になります。

かんぴょうの歴史
約 300 年程前、壬生藩主の鳥居忠英という殿様が、滋賀からお国がえになったとき、かん ぴょうの種を取り寄せました。そして「下野の国」に広めたと伝えられています。
下野市は、黒色の火山灰土に よる土壌に覆われている為、排水が良く、暑い時期には、日光那須連山か ら発生する雷雨が地面を冷やし恵みの雨となります。そして水分が実を太らせ、かんぴょ うの成長を促します。
このような気象条件が、かんぴょうの栽培に適した地域であるため下野市にかんぴょうの生産を定着させたものとして考えて良いでしょう。
かんぴょうは「ゆうがお」の実を、むいて、干したものです。株式会社ヤマイチさん今後ともかんぴょうを通してのご活躍を期待させて頂きます。
ありがとうございました。

河野慶太